Blog TOP » MOSRITE INFO » FILLMORE MOSRITE SUPERNOVA BLOG 第66号

« PREV

NEXT »

FILLMORE MOSRITE SUPERNOVA BLOG 第66号

MOSRITE INFO | 2010年05月31日 15:12

~INTRODUCTION~
♪フィルモア・モズライト・ファンの皆様いかがお過ごしですか♪
「モズライト・スーパーノヴァ・オフィシャル・ブログ」今回は第66号の配信です。毎月2回の更新で皆様にフィルモア・モズライトの色々な情報を発信していきます。冒頭のホット・インフォメーションは不定期更新ながらフィルモアメインホームページにも載らない“超HOT”な情報が発信されたりもします!!!☆そして新たに始まった2つの新コンテンツ☆まずは「フィルモア・モズライト図鑑」、このコーナーでは1996年から脈々と続いているフィルモア・モズライトからリリースされたモズライトの“名機達”やモズライト・ギターの歴史など興味深いエピソードをギターの画像&社長の解説を交えて毎回皆さんにご紹介する“永久保存版”コーナー。次に皆さんお待ちかねの「ダイナのベーカーズ・フィールド便り」、このコーナーではモズライトの“真”の継承者であるダイナ・モズレーからモズライト生誕の地「ベーカーズ・フィールド」での最新の情報を彼女の熱い!!!メッセージ&画像と共に皆さんへ発信、そして好評のコーナー♪「社長の知恵袋」♪このコーナーでは我らがフィルモア社長・遊佐典之がエレキに関する「何でもストーリー」を中心に、ブログ・リーダーの皆様の為になるモズライトの全て(プレイ方法、「完コピ」の仕方、ギター管理の方法、簡単なリペア、等)を色々な角度から皆様に配信します。どちらもモズライト・ファンなら要チェックのコーナーですので毎週の更新をお見逃し無く。それでは早速参りましょう!!!
♪WELCOME TO THE WONDERFUL &EXCITING WORLD OF MOSRITE!!! PLEASE ENJOY AS MUCH AS YOU CAN♪

※ 来月(2010年6月)より「モズライト・スーパーノヴァ・ブログ」は月2回の更新になります。よりホットで内容の濃いブログにして参りますので宜しくお願いします。
次回第67号の更新は6月17日(木曜日)の予定です。なお更新日は変更になる場合があります。その場合は当コーナーにて随時お知らせしますので要チェック!!!

① ホット・インフォメーション HOT INFORMATION ※不定期更新となります。
(その1) 「加山雄三 若大将50年!アリーナ・コンサート」開催のお知らせ!!!
 加山雄三氏デビュー50周年記念「加山雄三 若大将50年!アリーナ・コンサート」がいよいよ2010年6月4日(金曜日)日本武道館を皮切りに、著名なゲストを向え盛大に開催されます。もちろん全てのライブでフィルモア・モズライトの「加山雄三50周年記念・シグネチャーモデル」のサウンドを思う存分楽しめますので加山雄三&モズライト・ファンの皆さん、この6月から始まる「加山雄三 若大将50年!アリーナ・コンサート」に是非お越し下さい。♪皆さんのご来場お待ちしております♪

64image_01.jpg
Copyright:(株)オフィス・ヘンミ ※上記チラシ画像の無断転載を堅く禁じます。

「加山雄三 若大将50年!アリーナ・コンサート」 ~開催日程~
・ 6月4日(金曜日) 日本武道館公演
お問合わせ先: キョードー横浜 TEL:045-671-9911
・ 6月12日(土曜日) 日本ガイシホール公演
お問合わせ先: サンデーフォークプロモーション TEL:052-320-9100
・ 6月20日(日曜日) 大阪城ホール公演
お問合わせ先: キョードーインフォメーション TEL:06-7732-8888

☆皆様のご来場お待ちしております☆

(その2) 「モズライト日本上陸45周年記念リミテッド・モデル」いよいよ3月から続々とリリース!!!第6弾は夢のようなモデルの登場です・・・「マークⅡ・カスタム “ドリーミング・ボーイ” リミテッド・モデル 只今フィルモア メイン・サイト特設ページにて好評公開&発売中です!!!
 今年2010年、モズライトが日本に初めて登場してから45周年を迎えました。フィルモア・モズライトではこれを記念して魅力的な素晴らしい「モズライト日本上陸45周年記念」リミテッド・モデルを次々と発表してまいります。第6弾は夢見る「モズライト」少年“達”に送る夢のようなモデル「マークⅡカスタム・“ドリーミング・ボーイ” リミテッド・モデル」の登場です。軽量で弾き易いマークⅡモデルを基に、3基のシングルコイル・ピックアップをマウント、モズライトのスタンダードである39mmナット幅や光り輝くヴィンテージ・ピックガードを搭載、そしてこのモデルの最大の「特徴」は…何とワンタッチで簡単にアッセンブリーを取り外して組み替える事のできる「スペシャル“ドリーミング”フィーチャー」、4種類の別売りキットを用意!!!色々なタイプのサウンドに対応し、正に「45周年記念モデル」に相応しいリミテッド・モデルに仕上がっております。詳細は下記リンク「モズライト日本上陸45周年特設インデックス・ページ」へお進み頂き、各モデルのリンクをクリックしてご覧下さい♪♪♪
「モズライト日本上陸45周年記念 リミテッド・モデル」特設インデックス・ページはここをクリックしてご覧下さい。

(その3)☆虹色のようにカラフルで個性豊かなモズライト“達”が大集合☆フィルモア・モズライト5月&6月のセールは題して…「レインボー・シャワー」
 フィルモア・モズライト5月&6月のセールはジメジメとした梅雨の季節を吹き飛ばす、そんなカラフルで個性豊かなモズライトが続々と登場します・・・題して「レインボー・シャワー(虹色の雨)」!!!今回もUSAモズライト・オブ・カリフォルニア リイシュー各モデルを始め、人気の新ブランドモズライト・オブ・USAアメリカンスタンダード・シリーズや、滅多に入荷の無いカスタムオーダー・モデルやリミテッド・モデル等、フィルモア・モズライト厳選のモズライトの逸品“達”が次々と登場します。
※当セールは終了しました。

(その4) ★今年もこの季節がやって来ました★ 「第6回 モズライト・チャリティー・ライブ ~サマー・タイム チャリティー・ライブ・フェスティバル~」 7月11日(日曜日)に三鷹市公会堂にて開催!!!

62image_15.jpg
 お待たせしました!!!フィルモア・モズライト・ファンお待ち兼ねの毎年恒例「モズライト・チャリティー・ライブ」今年は第6回目を迎えタイトルも新たに“ ~サマー・タイム~ 6th チャリティー・ライブ・フェスティバル2010”と題して、ファンの皆様に「モズライト・サウンド」に包まれた至極の一時をお送りします。
※当イベントは終了しました。

② フィルモア・モズライト図鑑 モズライト・フォーエバー「知られざるモズライト・ヒストリー&ミステリアス・ストーリー」 第12回
 今回の「知られざるモズライト・ヒストリー&ミステリアス・ストーリー」はモズライトの“カラー・チャートの謎”に迫ります。今回のカラー・チャートの“謎”は1963年型に完成したモズライト・マークⅠベンチャーズ・モデル、そして1964年型、1965年型、と最も人気の高いこれらモデルのボディー&ネックのカラーリングのお話です。

 1963(昭和38)年に製作された約200本のモズライト・ベンチャーズモデルは基本的にフィニッシュが全てサン・バーストです。もちろんネックもボディーもサン・バーストで、ニトロ・セルロース(アメリカ人は「ナイト・セルロース」と呼んでいます)はデュポン・デュコ社製の塗料で従来は自動車の塗装会社として有名です。まれにオール・キャンディーレッドの塗装もされました。実際に1965(昭和40)年1月の来日時に使用されたのはオール・キャンディーレッドのモデルで、シリアル・ナンバーは無かったので特別に生産されたものと思われます。とにかく全てサン・バーストだった所がなんともミステリアスです。
(※注)ここで、私が当ブログで過去に何度も取り上げていますが「キャンディー・アップル・レッド」と言うカラーはフェンダー社の正式なカラー・ネームであり、モズライトでは使用していません。未だによくこの「キャンディー・アップル・レッド」と、この呼び名で市場に紹介されていますがこれはどうしたものでしょうか?ファンの皆さん、そして当ブログ・リーダーの皆さんは是非正式な名称を覚えてくださいね。
 そして1964年初期型(タイプⅠ)シリアル・ナンバー#0230で「チェリー・バースト」が登場しますが、これもプロト・タイプ的に製作されたのか、やはり1964年型タイプⅠでも基本カラーはサン・バーストです。1964年、ボディーからバインディングが外されいわゆる“グラマラス・ボディー”になってから「パール・ホワイト」(シリアル・ナンバー#0305)、そしてレッド(単色、シリアル・ナンバー#0242)が登場しますが、これらもやはり試験的なカラーであったと思われます。そして初めてのメタリック・レッド「キャンディー・レッド」は、私の資料では1964年型のシリアル・ナンバー#0446からであり、メタリック・ブルー「インク・ブルー」は、やはり1964年型でシリアル・ナンバーは#0479です。どちらも“グラマラス・ボディー”、ナチュラル・ネックとホワイト・ロゴ入りです。

 さて皆さん、ここでこのモズライトのカラー・チャートなのですが私が1993(平成5)年に製作した“モズライト・フォーエバー”写真集の中に小冊子(ギター解説書)を付けたのですが、この中から興味深い記事を皆さんにご紹介いたしましょう。

66image_01.jpg

この記事を読んでいてお分かりの通り、正式なカラー・チャートは:
・ SUN BURST (サン・バースト)
・ CHERRY BURST (チェリー・バースト)
・ METALLIC RED (メタリック・レッド)
・ METALLIC BLUE (メタリック・ブルー)
・ PEARL WHITE (パール・ホワイト)
1966年からは、上記カラーに加えて
・ DEEP BLACK (ディープ・ブラック)

たったこれだけなのです。つまり皆さんがよく呼ばれている下記の呼称:
★ キャンディー・レッド
★ インク・ブルー
★ ディープ・ブルー
★ カリフォルニア・ブルー
★ アクア・ブルー、等々

 これらの各カラーはモズライト愛好家の方々が名付けた、いわゆる「俗称」として呼ばれ始めそれがいつしか公の呼び名になっていったのです。なぜこうなったのか…一例として、「メタリック・レッド」と呼んでいるものが「メタリック」塗装ではなく、木地に目止め塗装(シーラー)を塗り、ゴールド又はシルバーを塗り、その上からレッドを塗っている為下地のゴールドやシルバーと相まって“メタリック”塗装に見える…こんな所から来ているのですね。

 こうした歴史と経緯の中、現在では、
・ サン・バースト ・ チェリー・バースト ・ブルー・バースト
・ パール・ホワイト ・ キャンディー・レッド ・ インク・ブルー
・ マリン・ブルー

等々の多種多様な沢山のカラーが生まれています。

66image_02.jpg
チェリー・バーストの1964年型ギター&ベース

66image_03.jpg
とても美しい1965年型インク・ブルー ギター&ベース

66image_04.jpg
カリフォルニア・ブルーの1963年型ベース 非常に希少なカラー&モデル

66image_05.jpg
キャンディーレッドの1965年型ギター2本&ベース

 皆さんモズライトの「カラー・チャート」のお話でしたが、ためになりましたでしょうか。

<次回予告> 次回の「知られざるモズライト・ヒストリー&ミステリアス・ストーリー」はモズライトの“最強”トレモロ・システムユニット「VIBRAMUTE(ビブラミュート台座)」のお話です。
☆次回の「フィルモア・モズライト図鑑」をどうぞお楽しみに☆

③ 「社長の知恵袋」 ~モズライト・オヤジ達に送る青春のラプソディー~ 「HOW TO PLAY オール・アバウト・ザ・モズライト」 ♪第17回 「どのCDを聴けばモズライト・サウンドに出会えるのか」編 スタジオ盤アルバム編・パートⅡ♪
今回の「知恵袋」は前回に引き続いて、「どのCDを聴けばモズライト・サウンドに出会えるのか」スタジオ盤アルバム編・パートⅡです。では早速見てみましょう!!!

①:1965(昭和40)年9月発売 “The Ventures A Go Go”(ザ・ベンチャーズ・ア・ゴーゴー)
 1965年1月の来日、そしてその年の夏の来日、とこの年2回の来日を果たした「ザ・ベンチャーズ」…その人気は今では考えられないほどの熱狂振りで、時代は正に「エレキ・ブーム」真っ只中…そんな中このアルバムが発表された訳ですが、私としてはこの前のアルバム「ノック・ミー・アウト」に比べれば内容はいま一つで、曲目も「ゴーゴー・スロー」、「ラ・バンバ」位しか聴きたいと思う曲も無く、出来も前アルバムとはとても違うものでした。このアルバムのレコーディング位から1965年型が使われ始めましたが、ドン・ウィルソンは「ビブラミュート台座」マウントのマークⅠを使用していました。

②:1965(昭和40)年11月発売 “Christmas Album” (クリスマス・アルバム)
 このアルバムは名作です!!! 全ての曲がヒットした曲のイントロ部分を使用したアレンジで、内容もサウンドもとても良く仕上がっています。又LPのジャケットも1965年型マークⅠのギター2本とベースがクリスマスのリース(花輪)の中に入っているデザインになっていて、とてもセンスが良いです。選曲もとてもよく、12曲どれも非常に聴けるサウンドです。このアルバムは必携ですよ!!!

③:1966(昭和41)年2月発売 “Where The Action is” (アクション)
 この年の3月来日の前月に発売され「アクション」、「ストップ・アクション」、「蜜の味」、「ビートでOK」他全12曲が収められているのですが、何とこのアルバムの中にあの「ナッティー」が入っているのです。しかしこの曲だけがやけに“浮いている”のです…なぜこのアルバムにこの曲を入れたのかは定かではありませんが、ともかくアレンジはとても良く「モズライト・フリークのプレイしてみたい曲」には必ず入ってきます。ここでドンのマークⅠ・1965年型は「モズレー台座」に変わったのでしょう。と言うのも…このアルバムでは「モズレー台座」独特のとても歯切れの良いリズム・サウンドを聴くことが出来ます。

④:1966(昭和41)年3月発売 “Batman Theme” (バットマン)
 3月の来日に合わせて発売された「バットマン」、アルバムタイトルの「バットマン」を初め「バットマンのテーマ」、「007-0011」、「ナポレオン・ソロのテーマ」、「秘密諜報員」、「ホットライン」、「若さでジャンプ」等が入っており、サウンドは軽いのですが来日時のレパートリーと相まって可もなく不可もなくといった仕上がりになっています。

⑤:1966(昭和41)年6月発売 “Go With The Ventures” (ゴー・ウィズ・ザ・ベンチャーズ)
 このアルバムを最後に、正統派「モズライト・サウンド・ファン」は萎えていく事になったのです。その理由は一つにギター・サウンドの定番的なテクニックがなくなり、いわゆる「和物」が入ってきたり、カントリー・タッチになったりしていったからです。唯一、「エスケープ」が従来の流れを保っている曲として紹介できます。「二人の銀座」、「夢のカリフォルニア」も入っていますが、あのモズライト特有の重低音から来るダイナミック・サウンド、大胆なアーミング、グリッサンド奏法等の初期のサウンドからはかけ離れていったのです。

 私にとってはアルバム「サーフィン」に始まり「ゴー・ウィズ・ザ・ベンチャーズ」までの11枚のアルバムが★スタジオ盤おすすめCD★になります。もちろん「サーフィン」から「スーパー・サイケデリックス」までがモズライト使用のアルバムと判断される方が多いと思います。何にしても断トツナンバー1は「ノック・ミー・アウト」です!!!

66image_07.jpg
今回紹介した「どのCDを聴けばモズライト・サウンドに出会えるのか」編・スタジオ盤アルバム編パートⅡ アルバム・ジャケット

皆さんいかがだったでしょうか。「スタジオ盤アルバム編・パートⅡ」ではこれら5枚のアルバムをご紹介しました。

<次回予告> いよいよ次回からは「どのCDを聴けばモズライト・サウンドに出会えるのか」 ライブ盤アルバム編・ベストⅢ 「イン・ジャパン」、「オール・アバウト・ザ・ベンチャーズ」、「アンコール」のライブ・アルバムを特集します。
☆次回の「社長の知恵袋」をどうぞお楽しみに☆

④ SINCERE MESSAGE FROM FILLMORE MOSRITE
 「モズライト・スーパーノヴァ・オフィシャル・ブログ」第66回、皆様お楽しみ頂けましたでしょうか。今回の「シンシア・メッセージ」は我らが社長・遊佐典之からブログ・リーダーの皆さんへお待ち兼ね!のDVD・パートⅡ完成のお話&モズライト・ブログの更新に関するメッセージをお送りします。

 フィルモア・モズライト・ファンの皆さんご機嫌いかがですか!!! 大変お待たせ致しました「WE LOVE MOSRITE ~誰でも弾けるオール・アバウト・モズライト~ パートⅡ」がいよいよ完成しました。

66image_08.jpg
~誰でも弾けるオール・アバウト・モズライト~ パートⅡ ジャケット画像 ※隣の‘65年型のミニチュアは付属しませんので予めご了承下さい。

今回の内容は:
~レッツプレイ!!! モズライト・ギター~
(1) ペネトレーション
(2) 夢のマリーナ号
(3) アパッチ

以上の3曲をバッチリ弾けるように収録しました。フィルモア・モズライトをお持ちの方へ今回もプレゼントしますので、ご希望の方は私宛までご連絡下さい。それでは皆様、このDVDをじっくり観て是非頑張って弾いてみてくださいね♪♪♪
 そして、冒頭でもお伝えしましたが来月よりモズライト・ブログが月2回の更新になります。更新の回数こそ減ってしまいますが、ますます興味深い内容で皆様にモズライトのお話&フィルモア・モズライトの情報をお届けします。そしてなかなか明かされて来なかった、モズライト・ギターの「歴史的」な内面をダイナ・モズレー初めとした、モズレー家の人達からの話を加えて皆様にお伝えしてゆきます。これかも当ブログをご購読頂きます様宜しくお願いします。

66image_06.jpg

モズライト・フォーエバー
フィルモア 代表取締役
遊佐 典之

※ 来月(2010年6月)より「モズライト・スーパーノヴァ・ブログ」は月2回の更新になります。よりホットで内容の濃いブログにして参りますので宜しくお願いします。
次回第67号の更新は6月17日(木曜日)の予定です。なお更新日は変更になる場合があります。その場合は当コーナーにて随時お知らせしますので要チェック!!!

それでは恒例の「レッツ・ゴー締めで」~チャチャッチャチャチャ、チャチャチャチャ レッツ・ゴー!!! では又次回第67回の「モズライト・スーパーノヴァ・ブログ」でお会いしましょう~♪

« PREV

NEXT »